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2013年11月17日 - 2013年11月23日

2013年11月22日 (金)

全国健康生活普及会(全健会)・日本カイロプラクティック連合会の施術院

今回、神戸市北区に施術院がある全国健康生活普及会(全健会)・日本カイロプラクティック連合会に所属されている先生のところに行ってまいりましたぁ!!

安楽先生という名前で、とっても安らかに楽に健康に導いて頂けそうな名前で、カイロプラクチィックに関わる仕事をしている者としてはうらやましい名前ですねぇ!!

『安楽カイロプラクチィック』では、老若男女の患者様や元阪神タイガースの今岡さんが施術に通っているそうです。(写真が飾ってま~す!!)

『安楽カイロプラクチィック』の場所のヒントを写真で載せますので、正解して安楽先生の施術を受けてみて下さ~い!!

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谷上駅からすぐのところにありまして、大きな道路を渡ればゴールです!!

しかし、寒~い!!秋を通り過ぎて冬の支度をせねばならぬ季節になってまいりましたねぇ!!季節の風物詩の紅葉もチラホラ!満開!っと様々ですが、カエデ科の数種を特にモミジと呼ぶことが多いが、実際に紅葉が鮮やかな木の代表種である。狭義には、赤色に変わるのを「紅葉(こうよう)」、黄色に変わるのを「黄葉(こうよう、おうよう)」、褐色に変わるのを「褐葉(かつよう)」と呼ぶが、これらを厳密に区別するのが困難な場合も多く、いずれも「紅葉」として扱われることが多い。また、同じ種類の木でも、生育条件や個体差によって、赤くなったり黄色くなったりすることがある。葉が何のために色づくのかについては、その理由は諸説あり、いまだ明らかになってないみたいです。

2013年11月18日 (月)

全国健康生活普及会(全健会)・日本カイロプラクティック連合会のomotenasiは?

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近藤正先生が統括しているグループ先生方の会議が、クリニカルカイロ近藤という施術院で執り行われました。施術院のほかに、他の先生方が研修出来るとても素晴らしい施設があり、朝10時~6時頃まで来年に向けての話を中心に、佐伯先生からは全国健康生活普及会(全健会)・日本カイロプラクティック連合会が主催するカイロセミナーの話やセミナー後、患者様がセルフケアの重要さを理解してもらい、佐伯先生から教わった睡眠療法を実践されているそうです!!

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近藤愛先生からは技術は正しい姿勢に戻すが、根本を良くする為に患者様自身に家庭内で生活習慣・環境を改善してもらう為に先生方自身がしっかり伝えないとダメ!!っと言って頂き、若林先生からは患者様を良くするためにも先生自体の数が必要!!等々アドバイスして頂き、とても充実した会議でしたぁ!!

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ちょうど同じ日に神戸市役所前をスタートし、明石海峡大橋(県立舞子公園付近)を折り返し、ポートアイランド(市民広場付近)をフィニッシュとするコースで総勢20,411人の方がスタートをした第3回神戸マラソン大会 が開催されましたぁ!!完走者合計:19,898人(完走率97.5%)

男子の優勝者が新井広憲さんで(記録2時間17分01秒!新幹線なら東京~名古屋行ける時間!!)女子の優勝者は田中千洋さん(記録2時間36分53秒!新幹線なら東京~京都に行けまっせ!!)でした!!

沿道応援人数がなんと約585,500人もいたそうです。どうりでその日は兵庫県のホテル中が満室で結果、私の寝床は岡山県に近いところになりましたぁ!!

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神戸マラソン大会テーマが『感謝と感動(Thanks&friendship)』

神戸マラソンは、「自分のために走ること」はもちろんですが、それ以上に「人々のために走る」マラソンを目指しています。その根底にあるのは、阪神・淡路大震災からの復興、そして現在にいたるまで「手を差し伸べていただいた国内外の人々や地域へ感謝の気持ち」を表明する大会にしたいという想いです。

創造的復興を果たした兵庫・神戸の姿や、震災の経験・教訓を世界中の被災者に提供していくという行動は、すべての人が「仲間」であり、 喜びも悲しみも分かち合うという考え方にもとづいています。また、兵庫・神戸を訪れていただいた方にとって、最高のおもてなしに出会える大会にしたいという想いも、「仲間」という意識にもとづいています。

自分のためだけでなく、被災された国内外の人々のためにも走る大会へ。

走るだけでなく、兵庫・神戸の魅力も楽しんでもらう大会へ。

そんな神戸マラソンのもつチカラをさらに大きなものにして、 国内外でたいへんな被害を受けている人々や地域へ「エールをおくる」マラソンにしたいと考えられているそうだです。

2013年11月17日 (日)

全国健康生活普及会(全健会)・日本カイロプラクティック連合会のフロンティア精神

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先日、姫路市勤労市民会館で西関西地区の全国健康生活普及会(全健会)・日本カイロプラクティック連合会に所属されてる先生方のリーダー会議と一般の先生方の勉強会が開催されました。

朝10時から夕方5時までの一般先生方の勉強会は、最初に西関西地区部門長の久保部長が知識だけ知って行動しない「ノウハウコレクター」だけにはなるな!!という事を伝えて頂き、前職エステティシャンである入社ホヤホヤの衣川さんからは基本的な施術院アピールの仕方や接客の仕方を非常に解りやすく講義して頂き、お昼から山﨑インストラクターからは2つのグループに分かれて、企画を組む為にどのように準備をするのか!テーマを何にするのか!等々を話し、発表し合いましたぁ!!

かたやお昼からのリーダー会議はいかに患者様の健康に対してアプローチしていくか!!等々カイロプラクティック業界の革命を起こす為(反逆じゃないよ!!)の会議を開催しましたぁ!!

革命と言えば、トランプの『大富豪』の革命ではなく(わかる人にはわかると思います)、旺盛な意欲と行動力、前人未到の分野に踏み込むことを恐れない勇気、最前線などなどのフロンティアスピリット的な考え方・行動のことですが、気持ちは常に新鮮な進歩ある行動をしていきたいですねぇ!!

アメリカなどではフロンティアスピリットと切っても切れない関係にあるのがガンマンで、元々は牧童や自警組織の構成員を指すが、より広義に「銃を持っている人」もガンマンと呼ばれるそうです。。

アメリカでの銃は、危険な獣や暴漢、更には紛争調停手段として用いられたですが、逆に強奪の道具としても利用された経緯を持っていました。米国の銃禍は開拓時代に大量に出まわった拳銃やライフル銃が、今日に至るまで野放しになっている部分が大きく、悪漢が銃で武装するために、それから身を守るべく市民が銃を持ち、それらから何かを奪うために悪漢が銃に頼るという無限連鎖の中で、「国民の銃を持つ権利」に疑問の声も挙がっているものの、それらの銃が現実になくなる事は、恐らく当分の間は起こる事はないでしょねぇ~っ。

 ちなみにマーケティング調査会社「蒼天」様から全健会にも「カイロプラクティック施術に関するアンケート調査」の調査を委託されました。

この調査は、国内のカイロプラクティック業界の現状とその効果をご理解頂くために 全国約4000人の通院中の患者様を対象に実施されました。

その結果がインターネットで取り上げられました!

アンケートの詳しい結果は、全健会ホームページで紹介されていますので是非!必ず!絶対!何よりも優先的に見て頂いて、確認して、しっかり読んで、患者様に伝えて頂きますように宜しくお願いします。

カイロプラクティック業界に関係なく、これを閲覧して頂いている方も是非全健会のホームページをご覧くださ~い!!

 

全国健康生活普及会ホームページ

http://www.zenkenkai.jp

 

 

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プロフィール

西関西 
久保 逸雄
杉山 真一
所属:全国健康生活普及会(全健会)、日本カイロプラクティック連合会(JCA)、ホリスティックビューティインターナショナル(HBI)、(株)日本直販総本社

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