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2013年12月22日 - 2013年12月28日

2013年12月26日 (木)

全国健康生活普及会(全建会)・日本カイロプラクティック連合会の年末

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2 全国健康生活普及会(全建会)・日本カイロプラクティック連合会が主催する4日間のセミナーが、大阪の南港にあるホテルコスモスクエア 国際交流センターで執り行いましたぁ!

西関西地区からは牧村先生・高橋先生・藤田先生・大西先生が参加されましたぁ!!

とても役に立つ、主に肩コリや腰痛を改善するセミナーでしたよ!!

しかし、クリスマスが過ぎ、もういくつ寝るとお正月となりますが、日本の行事がして門松を飾りますが、みなさん門松の由来はご存じでしょうか!?

門松は、今では正月の飾りもののように思われていますが、もとはといえば歳神(としがみ)の依代(よりしろ)といわれ、歳神が宿る安息所であり、また、神霊が下界に降りてくるときの目標物と考えられていました。この歳神とは、別名を「お正月さま」、「若年さま」、「歳徳神」などとも呼ばれ、正月に家々に迎えられる神をいい、昔は白髪の福相の老人だと考えられ、今でも、若者が白髪の老人に扮して、大晦日の夜、家々をまわって子供達を訪れ、お年玉として餅を与える風習の残っている地方もあるということです。歳神は、年棚(としだな)とか恵方棚(えほうだな)を新しく作って祭るのが普通です。神前には、神酒や鏡餅、白米、かち栗、干柿、昆布、するめ、海老などを供え、歳神に対する感謝の気持ちをあらわします。

門松は、正月の家々の門前に立てるもので「松飾り」、「飾り松」、「立て松」ともいいいます。関東では、丈の高い太い竹に松をそえたりしますし、関西では、松の枝または小さな若松を用いたりします。昔は、榊(さかき)、栗、柳なども用いられましたが、今でも地方によっては、栃、杉、楢、葛、椿、朴などを飾るところもあります。松は、昔から常に緑であり、おめでたい木とされており、鎌倉時代以後になって、松に竹を加えて門松とされるようになったとされています。

それでは、良いお年を~っ!!

 

2013年12月24日 (火)

全国健康生活普及会(全建会)・日本カイロプラクティック連合会のクリスマス・イブ活動

1 全国健康生活普及会(全建会)・日本カイロプラクティック連合会に所属されている愛媛県の沖本先生グループ恒例?の月1回のイベント!!新居浜市の商店街活性化を図るための『百縁笑店街』が行われました。

10時頃から歩け歩け体操という事で、準備体操をして、沖本先生が正しい歩き方を集まった方々に講習して、新しく先生の資格を取得した岡田先生がプラカード持ってもらい、ミッキーマウス?の着ぐるみを着た藤原先生が見本のウォーキングをするために、先頭に立ち商店街を一周されましたぁ!!

2 終わってから、参加した方々に商店街で使える300円のチケットをお渡ししましたぁ!!この状況をケーブルTVの方が撮影されてました!!

4 歩け歩け体操の流れで、施術も誘ったのですが、同じグループの酒井先生が出店している仕出しのホタテの混ぜご飯やから揚げ・ゆず大根漬けなどの食材に一目散に駆け出し、予定より早めの完売となりましたぁ!!

5 柚山先生も酒井先生に負けじと、実家にある銀杏の木からドンドン落ちてくる銀杏を500グラム200円で提供されてましたぁ!!こちらも昼までに完売致しましたぁ!!

3_2 伊藤先生はまじめにサンタの帽子をかぶって、施術をされてましたぁ!!勿論他の先生方もサンタの帽子をかぶり、藤原先生はそのままミッキーで施術!土岐先生はトナカイで施術!されてましたよ!!

6 骨格模型の太郎君もサンタちゃん!?になって、施術活動に貢献されてましたぁ!!

 

 

 

 

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プロフィール

西関西 
久保 逸雄
杉山 真一
所属:全国健康生活普及会(全健会)、日本カイロプラクティック連合会(JCA)、ホリスティックビューティインターナショナル(HBI)、(株)日本直販総本社

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